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32レッドカジノは、2002年にオンラインカジノゲームサイトとして創業を開始いたしました。2005年には、あのお堅いイギリスのロンドン証券取引所に上場されています。
2003年から2012年に至るまで、オンラインカジノゲームの名だたる賞を独占状態なのです。まさにオンラインカジノゲーム界のサラブレッドと呼ばれるにふさわしい、サイト運営内容です。ペイアウトが高いのはもちろんですが、その運営は専門機関から厳しく管理されており、フェアなビジネスで、世界中のオンラインカジノファンを魅了いたしております。

今回、日本のアフィリエイト仲介業者を介さず、英語で交渉して、直接、32レッドカジノとのアフィリエイト契約にこぎ着けました。日本語化が随分と進んでいます。

ホームページでサイトの研究をされたら、練習プレー(プラクティス)で遊んでみるのが早道です。慣れてきたら、30ドル程度送金して、即、実戦が楽しめます。

パチンコ屋で使うお金の十分の一の金額で、10倍遊べます。
但し、ルーレットとブラックジャックに限ります。
小額をベットして、出来るだけ長い間遊ぶ。これがコツです^^。


32レッドカジノホームページ
32レッドカジノ練習プレー(プラクティス)

2013/05/11(土) 18:35 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

今朝は、オンラインカジノが抱える社会的な問題 に関する記事でございます。
それはギャンブル依存症(Gambling addiction)と呼ばれています。
以下は、私の体験に基づくノンフィクションです。

ギャンブルは上手に付き合えば、それが生活の張りになり、人生を豊かにしてくれるものですが、そこには落とし穴があります。それはギャンブル依存症です。

私の実母がギャンブル依存症でした。
交通事故が元で入院していましたが、昨年の8月に84歳で他界いたしました。
ギャンブルに走らなければ、100歳までは生きられるような人だったのです。
彼女の父親は、どうしようもない大酒飲みでしたが、それでも94歳まで生きました。
長寿の家系なのです^^。

彼女が選んだギャンブルはカジノではなくてパチンコです。
パチンコが電動式となって久しいですが、フィーバーなど新たな手法で、国民の間に浸透しています。
台がフィーバーして店員に助けを求める瞬間がたまらないのだと抜かしておりました。(汗)
1日10万円くらい負けるとして、母はそれを数年の間実行いたしました。
一時帰国で実家に戻ったときにも母はパチンコ屋に居ました。

ここまで行くと、完全な病気なのです。
このような、ギャンブルにのめり込みやすい人は、カジノ遊びにも向いていません。
数カ月前の新聞記事ですが、王子製紙の前会長がバカラ というカジノで莫大な損失を被っています。損失金額がなんと百億円^^。腰が抜けてしまいました。
最初は小額でも、それが徐々にエスカレートしてきて、最後には節制出来なくなるのがバカラというカジノゲームの恐ろしさです。

例えば、アルコール依存症になりやすい人は、脱法ハーブなどの麻薬中毒にもなりやすく、さらに、ギャンブル依存症にもなりやすい傾向があります。
このような人はオンラインカジノゲームで遊ぶのはやめておいた方が良いようです。

適度のオンラインカジノ遊びは、普段使っていない脳の部分を活性化させ、人生を豊かにしてくれる効果があります。
節度をわきまえて、自分でコントロール出来る範囲内で上手に遊ぼうではありませんか。



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2012/12/20(木) 16:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

甘党の人たちであれば、お汁粉(ぜんざい)を作るときに隠し味として少量の食塩を加えて、それで甘さを引き立てます。
辛党の人(私です^^)は、例えば桝酒(ますざけ)の桝の片隅に食塩をひとつまみ盛り、塩を舐めながら冷や酒をいただきます。ひとつまみの食塩には、酒を甘くする効果があるのです。

人生にも隠し味は存在いたします。
例えば、人生の基本味がお仕事だとして、隠し味は人それぞれなのです。
ある人にとっては週末の釣りとかゴルフが隠し味となっており、それで人生が円滑に進むのです。
また別のある人では、連夜の職場麻雀や週末出かける外国のカジノなどのギャンブルが隠し味となって、それで仕事まで完璧にこなせる人も存在いたします。(私もかつてはそうでした^^)

人生の隠し味とは、つまり、大切な基本の人生をさらに豊かにしてくれる調味料なのです。
あくまで本業とかけ離れているのですが、まるで車の潤滑油のような働きをするのが隠し味です。
あなたの人生に於ける隠し味とは、一体何でしょうか。
そんなことを探求してみるのもたまには良いのかも知れません。

私の人生に於ける基本味は家族の絆(きずな)です。
家族を守るために一生懸命にこのような安月給でも働いています。
今日は特別に、私の人生の隠し味を公開いたします。
それは正式に許認可を受けたオンラインカジノ運営会社 が運営するカジノ遊びです。

英国株式市場に上場されているカジノ会社であれば、日本国内でも安心して遊べます。
人生の一時期、カジノ遊びで遊び狂うのも、あなたの人生を豊かにしてくれること請け合いです。
ただし、ギャンブル依存症には気をつけて下さい。
昨年逝去した私の実母がそうでしたから。彼女はパチンコ依存症でした(涙)。
オンラインカジノゲームは節度を持って、気分転換のために遊ぶことが基本です。
たまに大勝ちすると天にも昇る気分なのです^^。

私の人生の隠し味はオンラインカジノ遊びです。



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2012/12/20(木) 16:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

「飲む、打つ、買う」の意味は、大酒を飲む、博打(ばくち)を打つ、そして女を買う。いわゆる男が道楽の限りを尽くすことがこのように表現されるのですが、私の解釈はちょっとだけ表現が違います^^。

「飲む」
酒はいったん飲み始めると徹底的に行き着くとこまで飲む。
アルコール依存症とも呼ばれますし、それが過ぎればアルコール中毒となります。

「打つ」
カジノなどのギャンブルをすることで、これは全く楽しいです。
私がカジノに手を染めたのは、40才くらいのときで、場所はなんとスリランカのコロンボです^^。
古くは江戸時代よりの丁半賭博が有名ですね。

「買う」
赤線、青線などにある置屋で女性を買い、性交渉をする。
学生時代ですが、高知市内に置屋がたくさんあり、そこに出陣するつわものも居ました^^。

男の甲斐性とは、男はこれくらいのことが平気で出来ないと、仕事だって十分にこなせないという意味なのです。これが全く正しいとは言えませんが、ある面で、男の人生の本質を表現している言葉だと思います。
それで、政治家や官僚などの要職についている人たちの中にも、女性関係にのめり込む人が多いのでしょう。

現在、日本国内のカジノは基本的に公認されておりません。違法なのです。
新宿や新大久保に数多く点在するアングラカジノで遊べば逮捕される可能性だってあるのです。なにより、そんなことで前科を作りたくはないですよね。

それでも、「打つ」ことが三度の飯より大好きという御仁はたくさん存在いたします。
オンラインカジノというのをご存知でしょうか。
英国証券取引所に上場されているオンラインカジノ運営会社はたくさんございます。
それらのカジノは国家から正式に認可を受けた、由緒正しいカジノなのです。

インターネットの発達、グローバル化のために、これらのネットカジノでは国境を越えて遊ぶことも可能になりました。

英字新聞ブログを掲載開始してから数年が経過いたしましたが、オンラインカジノで逮捕された日本人は見かけません。当面、これらの認可を受けたオンラインカジノで遊ぶ分には問題はなさそうです。
一つだけ問題があるとすれば、それはカジノ遊びで儲け過ぎたときの税金対策くらいではないでしょうか^^。

オンラインカジノ運営会社はすべて外国のものですが、日本語化されたサイトがたくさんございます。
まずは、そちらで遊んでみるのが安全ですし、早道だと考えられます。
楽しいですよ^^。

こちらです。


日本語に対応している推薦オンラインカジノ



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2012/12/20(木) 16:18 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

「おばあちゃんは夕餉の片付けを終えたとき
弟は2階のゆりかごの中で
ぼくと親父は街頭テレビのカラテ・チョップが
白熱した頃に妹の誕生を知った」

さだまさしさんの「親父の一番長い日」という歌の一節です。
さだまさしさんは私より3年遅れてこの世に生を得ました。
いうなれば同世代といって差し支えないでしょう。
彼の歌のモチーフ(主題)は人間の生死なので私の胸に迫る歌が多いのです。

私も彼と同じように街頭テレビでプロレス中継を見ていました。
伝家の宝刀カラテ・チョップで大きな外人たちをバッタバッタとなぎ倒す様は、まさに快感そのものでした。
不幸にも東京のキャバレーで腹部を刺された力道山は、あっけなく天国へと旅立ってしまいました。

その直後のプロレス界を支えたのがジャイアント馬場さんで、全日本プロレスを設立いたしました。
ジャイアントならではの16紋キックの威力にしびれたファンも多いのですが、温和な馬場さんに惹かれるファンも多かったのです。私もその一人です。

その後、プロレスは、アントニオ猪木さんが設立した新日本プロレスをもってその全盛期を迎えます。
異種格闘技等の過激な演出でプロレスファンを魅了いたしました。

やがて、アントニオ猪木さんにも引退が。
アントニオ猪木さんの引退声明は短いものでしたが、ファンの心を強く打ちました。
内容は以下のようなものであったと記憶しています。

人は歩みを止めたとき、挑戦をあきらめたときに、老いてしまったということができるのでしょう。
この道を行けばどうなるものか?
危ぶむ無かれ。
危ぶめばそこに道は無し。
踏み出せば、その一足が道となり、
その一足が道となる。
迷わず行けよ、行けば分かるさ。
ありがとう。

私は彼の引退興行を見ながら、涙を流したファンのひとりなのです。
深く感動いたしました。

ところで、あと2年で、団塊の世代が全員65歳以上となります。
団塊の世代には資金力があります。
新聞情報によれば1600兆円の預貯金を誇り、世界一なのです。

退職したって、何かに挑戦する人生は長生きする秘訣だと考えます。
囲碁将棋にゴルフといったところでしょうか。
それでも道は多いほうが楽しいに決まっています。
で、私が特にお勧めしたいちょっと変わった道(横道とも^^)がこちらです。


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2012/12/20(木) 16:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

様々な事情から、2000年10月にタイ移住を果たしましたが、そのとき私は丁度51歳になったばかりでした。
会社を早期退職したので退職金もわずかなものでありました。
老齢年金が支給開始されるのは、当初の60歳支給開始が5年間繰り下げられて65歳からの支給開始となりました。
年金を運営する資金がなくなったので、そのように法律の改正がなされたわけです。詐欺みたいなものなのです。
で、今、この支給開始年齢を更に5年間繰り下げて、若者たちの支給開始年齢を一律70歳からの支給開始とする動きです。これでは、若者たちはたまったものではありませんね。
そのうち国民年金への加入者はいなくなるのではないでしょうか。

2000年10月に秋葉原のラオックスでシャープのノートパソコンを購入して、タイに持ち込みました。
インターネットを利用してアフィリエイトの仕事を開始いたしましたが、一カ月頑張っても1000円くらいにしかなりませんでした。
そんな時分に、あるアフィリエイトサイトで「1日5000円稼ぐ方法」というのが、目にとまりました。
さっそくサイトを訪問してがっかり。

それは、フォームマンというサイトに加入することによる報奨金で成り立っているのですが、いわばネズミ講のようなものです。自分の下にたくさんの子ネズミ、孫ネズミができてやっと5000円稼げるといったお粗末なものではありました。これは言わば詐欺まがいの広告なので厳重に抗議した覚えがございます。

世の中そんなに甘くありません。
楽して1日5000円稼ぐ方法なんてものはあり得ないと思っていました。
ところが、そうではなかったのです。
1日5000円程度、コンスタントに稼ぐ方法は意外に身近なところにありました。

それはオンラインカジノです。
オンラインカジノには実に様々なゲームがございます。
ここはご自身の得意な分野のゲームで楽しく稼ぐことが出来ます。
私はルーレットの赤黒勝負です。
資金は100万円丁度ですが、これだけあれば1日5000円をコンスタントに稼ぎ出すことが可能なのです。

こちらが、私が利用しているバイブルです。

オンラインカジノ初心者入門書・マニュアル



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2012/12/20(木) 16:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

背景1、

先日(9月17日)の日経新聞の情報ですが、総務省が「敬老の日」に合わせてまとめた15日時点の推計人口によると、65歳以上の高齢者人口は3074万人で過去最多だったそうですね。
これは、1947~49年生まれの「団塊の世代」のうち、1947年生まれが65歳に達しはじめたことで前年より102万人の大幅増となったのが原因です。ちなみに私(管理人のスラチャイ)は1949年生まれです^^。
あと二年間、同じように65歳以上の老人人口は爆発的に増加する勘定になります。

背景2、

少子高齢化
日本では長寿化が進んでおり、「平成 20 年簡易生命表(厚生労働省)」によると平均寿命は男性が 79.29 年、女性が 86.05 年と男女ともに過去最高となっています。
また、平均寿命の伸びに加え晩婚化・少子化の影響により、65 歳以上の人口占率が年々増加しています。
総務省「国勢調査」によると、65 歳以上の人口占率は昭和 55 年には 9.1%でしたが平成 17 年には 20.1%となっており、およそ5人に1人が 65 歳以上となっています。

認知症の現状と予測、

背景1で述べたように、この率で老人化が進めば、三年後の2015年には「ベビーブーム世代」が高齢期(65歳)に達し、2025年にはさらに後期高齢期(75歳)を迎え、その数はおよそ3500万人に達します。
核家族化の影響もあり、一人暮らしの高齢者が増え、身体(からだ)の障害のみならず、認知症の発症も350万人(10%)に達する見込みです。認知症は老人ボケの症状で、以前は痴呆症と呼ばれていましたが、差別的な用語なので2004年に、現在の認知症ということばに変更されました。

認知症進行防止対策、

で、我々老人もボケ防止対策を取る必要があります。
ゴルフに囲碁・将棋は、お金持ちの老人たちのボケ防止対策の極め付けであります。
ですが、老人全員がお金持ちだと言うわけでもないのです^^。
ちなみに、私は貧乏で63歳の今でも、お仕事を続けているのです。

認知症進行防止対策、切り札はオンラインカジノゲームです。
一つ条件がございます。
小額でもお金を掛けて遊ぶこと。

理由(わけ)があります。
カジノ遊びは、実際にお金を掛けて遊ぶことによって、脳が活性化されます。
賭け麻雀の鬼であったあなたなら理解していただけると思います^^。

日本では、仕事仲間内での賭け麻雀では逮捕されません。
オンライカジノも基本的に同じですが、ひとつだけ条件がございます。
ジブラルタルなどの国でオンラインカジノゲームサイトを運営するための許可(認可)を受けているサイトを利用しなければなりません。
間違っても、新宿や新大久保で数多く見受けられる、アングラカジノに足を踏み込んではなりません。
私も一度だけ新大久保で遊んだことはありますが^^。

オンラインカジノゲームにはたくさんの種類がございます。
まずは、こちらのサイトでゲームのやり方を学習してください。


オンラインカジノ攻略法・必勝法



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2012/12/20(木) 16:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

世界史は苦手科目のひとつでしたので確信はありませんが、恐らく、次のようなストーリーだと思います。
その昔、植民地政策に明け暮れていた欧州各国ですが、特に有名なのがイギリス、フランス、スペインです。
ジブラルタルも、その昔、イギリスに安値で買い叩かれたのだと推測出来ます。売主は渦中のスペインです。

石灰岩地質で農業が全く出来ないジブラルタル地域は、スペインにとっても無用の長物だったのでしょう。
で、イギリスの言い値で叩き売ったのでしょう。
ところが2006年に「2005年のギャンブル規正法」が制定されると事情は一変しました。

2006年から現在に至るまで、多くのイギリス企業がオンラインカジノビジネスに参入してきており一部はイギリス証券取引所に上場されています。ジブラルタル側のオンラインカジノに対する税率は当初の1%から、一気に10%へと跳ね上がりましたが、それでも十分ペイするというコメントです。(ある会社の記事)

やはり世界のギャンブラーから毎月入ってくるお金は膨大なのでしょうね。
薄利でも良いから、末永く収益を得られるような経営を目指しているという会社もありました。これはまぎれもない真実でしょうね。

そこで、提言したいです。
日本国内で、例えばFX投資の会社を運営している会社であれば、オンラインカジノビジネスにだって、すぐに飛び込めるはずです。但し、日本国内では法律の規制で会社を設立出来ません。

円高で有利な資金をジブラルタルに投入(投資)するのです。
英国のオンラインカジノ運営会社と合弁会社を設立するのが一番の早道だと考えます。
ジブラルタルはまぎれもなくイギリスの領地なのですから、イギリス人だったらジブラルタルで会社を新設するのは容易なはずですね。日本は資金面で協力して会社を設立するわけです。

もはやインターネット抜きでは人々の生活は出来ないくらいに深くネット社会にかかわっている現状に鑑み、オンラインカジノは安定して収益を得ることができる貴重なビジネスになり得ます。まずは現地調査ですね。スリランカ時代に現地で一緒に仕事をしていたイギリス人積算士に連絡してみようかしら^^。

出来ることならば日本人経営のオンラインカジノで遊びたいものですね。
でも、それには時間がかかります。
それまでは、こちらで技術を磨いておきましょう^^。楽しいですよ。


日本語に対応している推薦オンラインカジノ (すべて外国企業です)




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2012/12/20(木) 16:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

オンラインカジノサイトには三種類あるようです。

1) 英語のみのサイト
2) 多国言語対応サイト(翻訳機使用)
3) 多国言語対応サイト(日本人プロ翻訳家による翻訳)

イベリア半島の最南端に位置するジブラルタルは英国が管轄する総面積6.5平方キロメートルの小さな区域ですが、通貨や法律はジブラルタル独自のものを使用して、まるで自治領(自治区)みたいな趣なのです。
人口は3万人程度と小さいのですが、国民一人当たりのGDPは約3万ドルと、日本やアメリカに迫る勢いです。

地域は石灰岩が主体で農業に適さないために、これといった産業がありません。
サイトを丹念に調べていく課程で、ひとつの事実に到達いたしました。
オンラインカジノサイトでは、ジブラルタルに拠点を置く会社が多い。それも英国系なのです。

ジブラルタルはその覇権に付き長い間スペインと対立していましたが、つい最近イギリスの統治ということで決着しています。イギリス証券取引所に上場されているオンラインカジノの運営会社を数社発見いたしましたが、これらの会社はイギリス系だと思われます。掛け金はイギリスポンド、ユーロ、USドルにまたがりますが、残念ながら円は含まれていません。

イギリス証券取引所に上場されている会社のサイトは、押し並べて上の(3)に属するサイトです。
日本人でも相当数がこれらのサイトに投資している姿が垣間見られました^^。
また、つい最近ですが、アメリカでオンラインカジノを解禁する法律が議論されているのは、恐らく、アメリカの議員どもが国外に流出する膨大な金額のUSドルを阻止する狙いがあるのだと考えました。

上の(2)に属する未成熟なサイトも星の数ほどあります。
ジブラルタルを検索していたときに、偶然発見したサイトで例を示します。


●翻訳機の翻訳

GAMING LICENSE IN GIBRALTARE info and estimates
ジブラルタルのゲームライセンス 情報 や 見積もり

Gibraltar has got a famous offshore court . It’s placed in the southern coast of the Iberian peninsula, at the south of Spain, north of Morocco. The pound is its currency.
In Gibraltar every gambling business must be examined by the"2005 Gambling Act ".
Gibraltarian authority releases gambling license, even by phone or internet: courtesy of the Gibraltar Regulatory Authority (GRA) that operates according to the 2005Gambling
ジブラルタルは、有名なオフショア裁判所を持っている。それはスペインの南、モロッコの北部で、イベリア半島の南海岸に置かれている。ポンドはその通貨です。
ジブラルタルではすべてのギャンブル事業は、"2005年ギャンブル法"で検討されている必要があります。
Gibraltarian機関のリリースのギャンブルのライセンスは、さらに電話やインターネットで:動作ジブラルタル規制当局(GRA)のご好意2005Gamblingによると

The Authority accepts safe and experienced companies’ request only: they must be quite financially strong, and proposing a good business plan too.
当局は、安全かつ経験豊富な企業の要求を受け付けます:それは非常に財政的に強いこと、そしてあまりにも良いビジネスプランを提案しなければなりません。

Rules respect and clearness are basic in Gibraltar: that’s why it’s a leader court since 2005 as far as it concerns e-gaming and e-commerce.
It begins in 1958 when they understand they must revise their ancient Gaming Ordinance. After a long lasting consultative process that involved the Gibraltarian government and industry, in 2006 October 25 the 2005 Gaming Act was enacted.
It’s a quite precise and pragmatic act: in the meantime it simplifies rules promoting e-business and gaming. 2005 Gambling Act is a modern act perfectly fit for today’s online game issues: it balances safe legal discipline with quickness and simplicity to keep up with modern e-business.
ルールの尊重と透明はジブラルタルで基本的なもの:それはそれは、電子ゲーム、電子商取引にかかわるとして、それは限り2005年以降、リーダーの裁判所の理由です。
彼らは彼らは古代のゲーム条例を改訂する必要が理解したとき、それは1958年に開始されます。 Gibraltarian政府と産業界が関与して長期的な協議プロセスの後、2006年10月25日は、2005年ゲーミング法が制定された。
それは非常に正確で実用的な行為です。当面の間は、e -ビジネスおよびゲームを促進するルールを簡素化します。 2005年ギャンブル法が完全に今日のオンラインゲームの問題のために合う現代的な行為です:それは、e-ビジネスの現代に追いつくために機敏さとシンプルで安全な法的規律のバランスをとります。

In Gibraltar Experts will release a license after testing your software. There’s no start-up and license royalties. There’s an annual fee.
ジブラルタルの専門家ではお使いのソフトウェアをテストした後、ライセンスを解放します。は、スタートアップとライセンスのロイヤリティはありません。年会費があります。

Aliquot at 1 of proceeds, tax limit 425.000 GPB a year.
収益の1のアリコート、税の上限425.000 GPB年。

A not resident’s got no fiscal status. He’s not a part of the Gibraltarian tax system and he shouldn’t be registered. A not resident company don’t pay any tax for capital gains, property, gifts, VAT.
常駐していないのは財政状態を持っていません。彼はGibraltarian税制の一部ではありませんし、彼は登録されるべきではない。常駐していない会社はいかなるキャピタルゲイン税、財産、贈り物、付加価値税を払うことはありません。


これでは、概要は掴めても読むのが嫌になりますね^^。
で、スラチャイが翻訳してみました。


●プロ(私です^^)の翻訳

GAMING LICENSE IN GIBRALTARE info and estimates
ジブラルタルのゲームライセンス 知識と技術

Gibraltar has got a famous offshore court .
ジブラルタルには(税制面などで有利な)オフショアコート(裁判所)が存在いたします。

It’s placed in the southern coast of the Iberian peninsula, at the south of Spain, north of Morocco.
それは、スペインの南側、モロッコの北側でイベリア半島の南岸に位置します。

The pound is its currency.
イギリスポンドが通貨です。

In Gibraltar every gambling business must be examined by the"2005 Gambling Act ".
ジブラルタルで営業するどのような種類のギャンブルも、2005年のギャンブル規正法に従わなければなりません。

Gibraltarian authority releases gambling license, even by phone or internet: courtesy of the Gibraltar Regulatory Authority (GRA) that operates according to the 2005Gambling
ジブラルタル当局はギャンブルのライセンスを電話やインターネットで発行してくれるのです。
2005年のギャンブル規正法を運営管理されるジブラルタル規制局(GRA)のご好意によるものです。

The Authority accepts safe and experienced companies’ request only: they must be quite financially strong, and proposing a good business plan too.
当局は、安全かつ経験豊富な企業の申請のみ受け付けます。
審査される要件は、オンラインビジネスを経営するために必要な資産を有していること、さらに、十分練れたビジネス遂行計画を有していることです。

Rules respect and clearness are basic in Gibraltar: that’s why it’s a leader court since 2005 as far as it concerns e-gaming and e-commerce.
法令はジブラルタルの基本理念を尊重いたします。
2005年のギャンブル規正法制定以来、ジブラルタル国内における電子ゲーム、電子商取引関連に関する意思決定は、このオフショアコートでなされます。

It begins in 1958 when they understand they must revise their ancient Gaming Ordinance.
昔の古いゲーム規正法の改定が叫ばれたのは1958年のことです。

After a long lasting consultative process that involved the Gibraltarian government and industry, in 2006 October 25 the 2005 Gaming Act was enacted.
ジブラルタル政府と産業界を巻き込んで様々な検討がなされた後、2006年10月に、2005年のギャンブル規正法は制定されました。

It’s a quite precise and pragmatic act: in the meantime it simplifies rules promoting e-business and gaming.
その法改正は細緻に渡るもので、しかも実用的なものでした。
同時に、この法改正は電子商取引、ゲームの規制につき明確化いたしました。

2005 Gambling Act is a modern act perfectly fit for today’s online game issues: it balances safe legal discipline with quickness and simplicity to keep up with modern e-business.
2005年のギャンブル規正法は近代法に基づき、現代のオンラインゲームに対応する完璧な法令なのです。

In Gibraltar Experts will release a license after testing your software. There’s no start-up and license royalties. There’s an annual fee.
ジブラルタルではオンラインゲームの専門家たちが、あなたのオンラインゲームソフトをチェックしたあとにライセンスを発行いたします。オンラインゲームサイトを立ち上げるときにロイヤリティーなどの費用は一切かかりませ。
ですが、当局に年会費を支払う必要はあります。

Aliquot at 1 of proceeds, tax limit 425.000 GPB a year.
おおよそですが、ひとつのオンラインゲームサイトにかかる税金は、425.000 GPBを上限といたします。

A not resident’s got no fiscal status.
ジブラルタルに在住していない人たちには、上記の特権を受ける権利はありません。

He’s not a part of the Gibraltarian tax system and he shouldn’t be registered.
ジブラルタル税務関係者は除外されます。登録できない規定なのです。

A not resident company don’t pay any tax for capital gains, property, gifts, VAT.
常駐していない会社については、ジブラルタル国内におけるいかなる税を支払う義務を負いません。
所得税、不動産に対する固定資産税、贈答、付加価値税などの支払いは免除されます。


●結論

オンラインカジノでガッツリ稼ぐという野望を持っている人たちは、まず、日本語化のしっかりとなされているサイトを選ぶべきです。

こちらを推薦いたします。


日本語に対応している推薦オンラインカジノ



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2012/12/20(木) 16:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

●日本では、

日本では現在はグレーゾーン。
胴元が海外に拠点を置いているので取り締まることが物理的に出来ない状態だと思います。
中国では規制が始まっているらしいです。
日本でも、近い将来オンラインカジノが市民権を得て、競馬や競艇、あるいはパチンコのように、自由にプレーできるようになれば良いですね。

こちらのサイトで学習いたしました。

オンラインカジノは違法?合法?


●フランスでは、

2010年4月、オンラインギャンブル市場開放法が国会で成立し、サッカーW杯の開催に合わせて6月に施行された。
本法案の施行により、オンラインギャンブル規制局(ARJEL)の認可を得た事業者は、Webサイトでスポーツ、競馬、ポーカーのオンラインギャンブルを提供できるようになった。
オンラインギャンブル人口は、現在の推定100万人。
2010年の市場規模は、2009年の約2倍となる20億ユーロ。


●アメリカでは、

ネットカジノは2006年に法律で禁じられた。
2010年になって、これを合法化するための法案が議会で検討されている。

で、実際にアメリカのサイトに乗り込んで実態調査してみました。
http://www.casinolistings.com/legal/is-gambling-online-illegal-in-the-usa

最後の結論の部分だけ翻訳いたしました。ラフな意訳ですが^^。


So, is online gambling legal in the USA?
果たして米国に於けるオンラインカジノは合法なのか?

Yes and no. Due to the State-based regulations surrounding online gambling, it depends on which state a person lives in. As long as the state does not explicitly outlaw gambling then gambling online is not illegal, no matter how difficult the UIGEA may make it to transfer funds.
答えはイエスともノーとも言えるのです。オンラインカジノやその人の所属する州の法律に依存します。
州の法律でオンラインカジノは違法であると明示されていない限り、違法とはなりません。
但し、オンラインカジノ関連への入金や出金は厳しく制限されるかも知れませんが(州毎の法律に依存)。

People residing in Indiana, Illinois, Louisiana, Michigan, Nevada, New Jersey, New York, Oregon, South Dakota, Washington, Wisconsin, and most recently Kentucky should be advised that online gambling is possibly considered illegal in those states.
以下の州ではオンラインカジノは違法とされています。(厳しいようですね^^)
インディアナ、イリノイ、ルイジアナ、ミシガン、ネバダ、ニュージャージー、ニューヨーク、オレゴン、サウスダコタ、ワシントン、ウイスコンシン、さらに最新情報ではケンタッキー州。

One other interesting footnote is that the Internet Skill Game Licensing and Control Act was brought before Congress in October 2008. It seeks to clarify the definition of selected games (e.g. poker, mahjong) which are not purely luck-based as games of skill, thereby exempting them from current gambling legislation. If this Act is passed, playing skill-based games such as these online for money will be completely legal. It will also bring a degree of regulation and taxation to the industry, and requires exclusions for underage and addicted gamblers. It will be interesting to see where this legislation ends up.
オンラインカジノゲームの法制化につき、ひとつだけ面白い動きがあります。(2008年)
例えばポーカーや麻雀のように勝利するためには運だけでは無くって、技術を要するようなサブジェクトについてはそれらのゲームを合法とする法律なのです。
もし、この法律が可決されればオンラインカジノゲームに関する金銭の授受は完全に合法となります。
さらにこの法改正はオンラインカジノゲーム産業の規制とか税制の整備につながるでしょう。
未成年者やギャンブル依存症の人たちはオンラインカジノゲームへの参加が法律で規制されることになるのかもしれませんね。この法律の結末が楽しみです。



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2012/12/20(木) 16:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)

スリランカではスリランカルピーという通貨を使用いたします。
総工費160億円、完成まで6年を要した大規模な政府開発援助プロジェクトの受注時、1ルピーは13円でした。ところがその6年後、プロジェクトが竣工するころまでに、1ルピーは3円台まで下がってしまいました。

当時コロンボのファイブスターホテルは一泊1000ルピーくらいでした。
着任当初は一泊1万円感覚でしたが、工事の終盤にはファイブスターホテルが、なんと3000円で泊まれるようになったのです。これはカジノ遊びが大好きな我々にとっては大きな福音でありました。

週末は、浮き足だってインターコンチネンタルホテルのカジノに向かいました。
そこは、短パンやビーチサンダルだと入場を拒否される格式高い社交の広場でもありました。
私たちは、窓口で100ルピーのチップを10枚購入して、そこで数時間の至福の時間を過ごしました。

で、昨日の午前中ですが、娘たちを学校に送り出した後、オンラインカジノのルーレットに挑戦いたしました。
約一時間、精神を集中してゲームを楽しむことが出来ました。
私が使った作戦は、チャンスは4回連続して負けたあとの5回目にです。

ところが、実際のゲームでは5回目も負けてしまって、6回目に大勝負をするはめにもなりました。ですが、このやり方で概ね勝利出来ます。(今回は^^)

シミュレーションとして、毎回1$ずつベットした場合とマーチンゲール法でベットした場合の収支計算をしておきました。

計算表ですが、左から

1) ゲーム回数(番号)
2) 私が掛けた色、赤(r)か黒(b)
3) 結果(色)
4) 結果(数字)
5) 勝ち負け
6) 私の実際のベット金額
7) 収支計算
8) 毎回1$ずつ掛けたときの収支計算
9) マーチンゲール法でベットしたときの収支計算

であります。

マーチンゲール法では表が示すように確かに一番儲かりますが、身体(精神)に負担がかかり過ぎます。100$勝負になれば、人生を破滅させることにもつながります。やめておいた方が無難でしょう。

私のような貧乏人がカジノを思いっきり楽しむための条件は、やはり節度ある掛け金なのです。1~10ドル勝負で楽しく遊ぶのが長続きするコツです。
基本は1ドルです。


ところで、私はこのサイトでオンラインカジノ(ルーレット)を学習いたしました。


ルーレット攻略法・必勝法







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2012/12/20(木) 16:14 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0) TB(0)
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